紛失防止タグTileで位置情報を把握?日本の評判&口コミなどを紹介

みなさんこんにちは!ピジョンです!

今日は紛失防止タグTileについて紹介していきたいと思います。

徐々に日本でも使っている人が増えてきているTileですが、ネットからしか買えないためかまだTileについてよく知らないという方も多くいると思います。

そんなTileの概要や利用シーン、日本での評判や口コミを紹介してきますので、購入検討や利用の際に参考にしていただけたらと思います!

それではさっそくみていきましょう!

スポンサーリンク

紛失防止タグTile

裏技

財布や鍵などなくしてしまうリスクがあるものの紛失防止のためのTileという位置情報を追跡するタグが最近話題になっています。

スマホアプリとTileのBluetoothをペアリングさせることで、自分のTileの位置情報を把握することができる仕組みになっています。

忘れた時にTileから音を鳴らして警告してくれたり、Tileを探したい時にはスマホアプリからTileの音を鳴らすことができます。

またみんなでTileを探すという面白い機能もあります。

自分のスマートフォンのBluetooth範囲内に探しているTileがなくとも、他の人のスマホのBluetooth対応範囲内にTileがあればそれを知らせてくれるというもの。

最近はユーザー数も増えて捜索の範囲や精度がどんどん向上していっているそう。

新世代モデルのTileでは逆にTileからスマホを探すことができる機能が実装されました。

Tileを二度長押しするだけで見失ったスマホを鳴らすことができるというものです。すごい便利ですよね。

新世代モデルからは音量も3倍になり、より使いやすいものに改良されています。

日本からはAmazonで簡単に購入することができます。

スポンサーリンク

Tileの利用例

そんな便利なTile、汎用性は非常に高く使い方はたくさんあります。

体感で一番聞くのは、やはり財布にTileを入れる人が多くいるみたいです。一番無くしたくないものですからね。

財布はもともとカードを入れるスペースがあるのでTileを入れやすいというのもありますかね。

二番目に多いのは車や家などのにつけているという方が多いように感じます。確かに鍵はどこにいってしまったか不安になる場面が多いので、その位置情報がぱっと把握できれば便利な気がします。

僕としてはTileをそれより小さいものにつけることに抵抗がありますけどね。笑
なんかスマートじゃない気がします。

あとはにつける人も多いみたいです。

でも僕はそんな高級な傘を使っていません。そもそも傘は天下のまわりものだと考えています。

いちいち追跡する暇があるならば新しい傘をワンコインで買ったほうが時間も手間もかからなくておトクな気がします。

あとは自転車につけて盗難防止に活用している人もいます。

たしかに自転車は盗難にあうと非常に面倒なのでそれが防げたら非常に便利かもしれません。

ただTileをつけていても盗難を防ぐというよりは、盗んだ人が使った後にどこに捨てたのかが分かる程度だと思います。

そもそも盗む人がTileを見つけてしまったら簡単に切り離してしまいそうですからね。自転車を盗むぐらいの人ですから。

僕はTileは盗難防止というよりは紛失防止のために使用するものだと思うので、そう考えると自転車につけていてもその本質から外れてしまうかもしれません。

スマホケースにいれるという声もネット上でちらっとありましたが、Tileはスマホと連動できるから便利なのだと思います。Tileとスマホが一体になっていてはなんだかよくわかりません。(笑)

そう考えるとやっぱり財布に入れておくのが本線というところでしょうか?個人個人で活用法を考えていくのも楽しいかもしれません。

スポンサーリンク

日本の評判&口コミ・感想・レビュー

messenger

最後にTileの日本での評判や口コミ・感想・レビューを紹介していきます。

ネット上の反応を見ると、財布などみなさん思い思いのものにTileをくっつけているようです。

それを考えるとやはり非常に使いやすいとみなさん感じているようです。中には浮気防止に役立つのでは?なんて声もありました(笑)

価格についての満足度も高いようですね。

今後にどんどん改良が進んでいき、操作性の向上と用途の幅が広がることに期待ですね。

  

いかがでしたか。紛失防止タグTileをうまく活用して日常生活に潜むリスクを減らすことができたら便利だと思います。こうしたサービスの普及からも世の中でIoTがどんどん進んでいっていることが分かりますね。

それでは今日はこの辺で!チャオチャオ!

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする