万葉の湯プレミアム会員とは!ラグジュアリー(VIP)ルームと入会方法

こんにちは!ポッポです!

今日は万葉の湯のVIPルームについてお話します。

2017年11月3日放送の沸騰ワード10(日テレ)にて万葉の湯(万葉倶楽部)にVIPルームがある?!という特集がありました。

万葉の湯自体は私も利用したことがありますが、まさかあんなラグジュアリールーム(VIPルーム)があるだなんて。

「どうせ年会費があるとか、すごい頻度来てないといけないとかでしょ!」
と思いながらも調べてしまいました。

それではさっそくみていきましょう!

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万葉の湯とは


万葉の湯とは、万葉倶楽部グループが運営する温泉です。

このインスタグラムの写真は、みなとみらい店の屋上にある足湯です。
なかなか良い眺めですよね~

足湯だと家族やカップルでも楽しめますね!

みなとみらいや小田原や神戸ハーバーランドなど、ちょっとおしゃれっぽい場所に立地していますよね。

「みなとみらいだと湯は温泉じゃないでしょ~」と思うのですが、これが温泉で
熱海から毎日何トンもの温泉を運んでいるらしいです。(力技!!)

岩盤浴好きの友達と、中華街で肉まん食べてから観覧車乗って万葉の湯に行ったことがあります。
何かのモデルコースみたいでちょっと恥ずかしい。

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ラグジュアリー(VIP)ルームとは

みどりさん(@mido.gin)がシェアした投稿


あのお風呂屋さんにまさかVIPルーム?となりますが、このように紹介されていました。

1. ドリンクバーがランクアップ
2. みなとみらいの景色をバックにしたバーが併設
3. 景色の良いガラス張りのフロアに仮眠室がある
4. 仮眠室のイスがランクアップ
5. 割烹で目の前で調理してくれるコースがある(一人8,800円)

全体的にホテルのような感じで、あの「温泉っぽいなにか」を感じさせる雰囲気は全くありませんでした!

仮眠室のイスもレバー式のリクライニングではなくて、ボタン式の自動。笑
隣とはカーテンで区切られて、大きなテレビも付いていました。

割烹もすごくおいしそうだった…。カウンター式のテーブルに、目の前でイチから調理です。
気軽にはいけない値段ですが。

遊んでからドリンク飲んで休んで、岩盤浴入ってお風呂入って、休んでご飯…
こうすれば月曜日からがんばれそうです。

どうでもいい心配なのですが、仮眠室に漫画はあるのかな?

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利用方法は?

「いやー入会金とか年会費とか、利用頻度とかがあるんでしょー」と思いつつ調べました。

こちらの万葉倶楽部プレミアム会員公式サイトを見てみると

えっ、まさか登録だけすれば誰でも利用できるの?!

会員には誰でもなれるけども、ポイントによってステージが4つに分かれている。
(100円=1ポイントでポイントを貯めていく。)

ラグジュアリー(VIP)ルームを使えるのはどのステージなのでしょうか。

ゴールド以上です…。
1年(1月1日12月31日)の間で、4.000=10.000未満ポイントを取得しなければなりません。

1年に40,000円以上使うことになります。

結論
万葉の湯へ1年に40,000円以上落としている方は、ラグジュアリー(VIP)ルームを利用できます。

  

いかがでしたでしょうか。

家族でよく訪れる方は、入会した方がよさそうですね。

1年のカウントが、入会日からではなく1月1日からとなっているのでご注意を。

それでは今日はこのへんで。

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コメント

  1. めらさん より:

    100円で1ポイントなら4000ポイント貯めようと思ったら40万円いるのではないでしょうか?

  2. 名無し より:

    シルバーから50円で1ポイント取得なのでゴールド会員の維持は年間およそ20万です。

    スタンダードから1年で一気にとなると30万円かな。
    スタンダード→シルバーまでに10万。
    シルバー→ゴールドまでに20万。

  3. kyocera より:

    初年度と999P以下だった場合には
    1000P(年10万)シルバーランク100円2P
    4000P(年25万)ゴールドランク100円2P
    10000P(年55万)プラチナランク100円2P
    ランク維持する為には
    1000P(年5万)シルバーランク100円2P
    4000P(年20万)ゴールドランク100円2P
    10000P(年50万)プラチナランク100円2P